スタッフが憧れる店長になる 店長の基本心得研修
時代が変わっても変わらない、店長に必要な「軸」を再認識させ、スタッフの指針となる店長をつくる研修です
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こんなお悩み・課題をお持ちではありませんか?
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時代が変わっても、店長の軸は変わりません。
ですが、なぜかいち販売員の時は接客優先でも店長になると付帯業務中心で接客をしなくなり、忙しい時間帯でも接客はスタッフ任せ。バックヤードでパソコンとにらめっこをしている店長が多いのが現状です。
店が忙しい時間帯やピンチの時は、当然自らも販売員として、先頭に立って店を目標に導く必要があるのです。
そうではない時も常に店長も接客最優先であることが大切です。
この研修では店長がリーダーとしての軸を身に付けて、ショップでリーダーシップを発揮できるようになる研修です。その為の、付帯業務の振り方など、細かい部分の考え方まで学びます。
たかみず自身が店長として経験した失敗や成功から、5つの基本的な店長の心得をメソッド化しました。
基本心得の理解から、現在抱えている業務を整理して心得を実践していく段階までをフォローする研修です。
たかみずメソッド「店長の心得」研修モデルケース
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| 01 | ガイダンス |
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講師紹介を兼ね、接客業・販売業の基本的な考え方について講師のこれまでの経験と実績を踏まえてお話します。 |
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| 02 | 店長の基本心得5つ |
店長の存在の大きさ、それ故、店長次第でみせは変わるということを説明します。 店長として、重要視する心得5つをリアルな事例を交えて講義することで、自分に当てはめやすく、現在抱えている悩みが解決するきっかけが得られます。 |
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| 03 | 店長の心得シート記入 |
講義で聞いた5つの心得を自分に落とし込みシートに記入します。 自身がこれらを理解していたか問うことで、これからすべきことが次第に明確になっていきます。 |
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| 04 | プレゼンテーション(1回目) |
シート記入終了後ペアでプレゼンをし合い声に出しながらより、書いたことを自分自身に落とし込みます。 |
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| 05 | 店長業務棚卸シート記入 |
店長が現在抱えている業務を整理します。 これにより、今までやらなくて良いことまでも抱えていた事に気付き、さらに店頭優先で動くために店長として優先すべき業務がハッキリ決まり、スタッフに任せる業務がハッキリします。 |
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| 06 | プレゼンテーション(2回目) |
店長業務棚卸しシート記入後、再度ペアでのプレゼンを行います。 より頭が整理されて「やろう!」という意欲がわきます。 |
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| 07 | 質疑応答 |
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店長の心得研修で期待される効果
- スタッフによって教育方法を変えることの大切さを知り変化をつけるようになる
- スタッフの話を聞きいてから、指示指導するようになる
- スタッフに思いを話す大切さ知り、自分の言葉で自信を持って話すようになる
Nさんは店長になって半年でした。
お会いした時は浮かない顔で悩みを抱えていることは一目瞭然。
ですが、講義で心得5つを話して行くうちに目が力強くなって行くのを感じました。
最後のプレゼンで受講生全員の前で「私はずっとスタッフに言いたい事が言えなくて」と言葉に詰まってしまいました。
思わず「自信がなかったんだよね。でも、いいの!Nさんが感じていることをスタッフに言っていいのよ!」と言うとその場で泣き崩れてしまいました。
誰にも聞けなくて、上司が忙しいことに気を使ってこころの奥に閉まっていることを言えない店長がたくさんいます。
Nさんは現在3店舗を兼任するマネージャーです。
研修後は臨店チェック&指導で習慣化を

研修を受けただけで、実際にその内容を実践できる優秀なスタッフは多くありません。
多くのスタッフは研修内容を実際の店舗実践し「体感」することで、日々の業務で実行できる状態、つまり習慣化できるようになるのです。
ブライトスターユニバーシティでは、研修を受講して頂いた後、その内容について、たかみずが自ら臨店し実施状態をチェックし店舗に合わせたアドバイスを行う「研修フォローアップ臨店チェック&指導」サービスをご用意し、本当に売れるまでを習慣化するサポートを行なっています。
研修を成果に早く結びつける、臨店チェック&指導をおすすめします。
スタッフが憧れる店長になる!店長の心得研修 実施概要
| 実施時間 | 3時間 |
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講師紹介を兼ね、接客業・販売業の基本的な考え方について講師のこれまでの経験と実績を踏まえてお話します。




これまで学んだ店長の心得に関する疑問点や、腑に落ちない点などを講師に直接質問することで自分の学びを深めるとともに、他の受講者からの質問による気付きも得られます。





