店長が自分できるようになる! 超実践型VMD研修
お客様が「このお店ワクワクする!」と感じる、お客様目線のレイアウト・ディスプレイができるようになる研修です
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こんなお悩み・課題をお持ちではありませんか?
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ほとんどの店長が、「店の都合」でディスプレイやレイアウトを考えてしまいがちです。
VMDの基本を学んでも、お客様の目線で店作りを行わなければ、お客様はお店を見た瞬間ときめきません。
たかみずが店長マネージャーとして全国の店を回りながら、実際に工夫してきた実践型VMDを、研修メニューとしてメソッド化しました。
理論だけではない「お客様がワクワクする」「販売員の動きが良くなり店に活気が出る」超実践型VMD研修です。
たかみずメソッド「超実践型VMD」研修モデルケース
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| 01 | ガイダンス |
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講師紹介を兼ね、接客業・販売業の基本的な考え方について講師のこれまでの経験と実績を踏まえてお話します。 |
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| 02 | VMDについての講義 |
VMDの定義づけ、お客様の購買心理を事例を交えながら説明し、VMDに大切なポイント5つを説明します。 事例を多く交えることで、自分自身に投影しやすく、普段無意識で話していることが思い出しやすくなります。 |
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| 03 | VMD基本シート記入・発表 |
講義で聞いた5つのポイントを自分に落とし込みシートに記入します。 自身がこれらを意識していたか問うことで、自分の考え方のクセが次第に明確になっていきます。 記入終了後ペアでプレゼンをしあい、声に出しながら記入したことを明確にしていきます。 |
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| 04 | 自店見取り図シート記入 |
自分のVMDに関する考え方のクセを知った上で自店の見取り図シートに自店の在庫を思い出しながらDPレイアウトを記入して行きます。 これにより、より、VMDの考え方、自店の現在のお客様にマッチする店作りが明確になります。 |
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| 05 | 自店のDPレイアウトプレゼン |
3〜5人のグループになり、一人ずつプレゼンすることにより、さらに「やろう!」という意欲がわきます。 |
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| 04 | 質疑応答 |
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超実践型VMD研修で期待される効果
- その日の客層に合った商品とそれに伴うディスプレイができるようになる
- 人気商品の場所を変えたり散りばめる事で販売員の動きが変わり、店前を通るお客様からも「変化」「「活気」を感じて頂き、お客様の入店が増える
- 繁忙期などに、スタッフの販売効率が落ちるアイテムに拘らず、より本日の売り上げになる陳列を行うようにする
商品配置でスタッフの動きまで変えられる
Kさんは会社からの指示通りにディスプレイやレイアウトをずっと行ってきました。
平日も週末も特に店内のVMDを変えることなく天候が変わっても気にせず、そのまま
言われたとおりの見せ方でした。
研修を受講して、VMDでお客様を入店させる方法、商品の見せ方だけではなく、商品配置によりスタッフの動きも変えられること、それがお客様の入店を促すことになるということを知り、即、店頭で実践をはじめ手ごたえを感じました。
結果が変わっていくのを目の当たりにしてVMDの重要性を改めて認識しました。
Kさんは、現在、社内初のVMD講師として日々奮闘しています。
研修後は臨店チェック&指導で習慣化を

研修を受けただけで、実際にその内容を実践できる優秀なスタッフは多くありません。
多くのスタッフは研修内容を実際の店舗実践し「体感」することで、日々の業務で実行できる状態、つまり習慣化できるようになるのです。
ブライトスターユニバーシティでは、研修を受講して頂いた後、その内容について、たかみずが自ら臨店し実施状態をチェックし店舗に合わせたアドバイスを行う「研修フォローアップ臨店チェック&指導」サービスをご用意し、本当に売れるまでを習慣化するサポートを行なっています。
研修を成果に早く結びつける、臨店チェック&指導をおすすめします。
店長が自分でできる!超実践型VDM研修 実施概要
| 実施時間 | 3時間 |
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講師紹介を兼ね、接客業・販売業の基本的な考え方について講師のこれまでの経験と実績を踏まえてお話します。



これまで学んだ超実践型VMDに関する疑問点や、腑に落ちない点などを講師に直接質問することで自分の学びを深めるとともに、他の受講者からの質問による気付きも得られます。





